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・・・釣り人は、どこへ彷徨くのか?・・・
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とりあえずこれでいろいろできるんじゃあなかろうか。
後でティンセルかなんか巻いたら水の抵抗でそれっぽく
フォールするんじゃないか(淡い未来への希望)。

なるだけシングルフックにしたいんじゃ。
釣果が多少落ちてもどうというこたあない。
釣れなくても別に自分が死ぬわけでもないし、
元々下手だからね。
PR
Amazonでポチってアルカジック・ジャパン社さんの製品を
少し購入しました。

大変スピード感のある対応をしていただいたお礼と、
そういう対応をしてくれる会社の製品が手を抜いてる
はずがない!と勝手に思ったからです。

お試し程度ですが(恥)



ぶっちゃけ、ワシのライトリグの知識ってジグなら
ギャロップ・ブランカ、ソフトルアーに至っては
オガケンところのSIN-ZOで止まってるのでよく
わからんのが実情です。
(わからなすぎだろ・・・)

・・・・近日中に使ってきます!
アルカジック・ジャパン社さん、どうもありがとうございました。

引き続きたくさんの方のご来訪、ありがとうございます。

最初は今回の事案をどうポジティブに生かしていくか、
みたいなことを書こうと思っていたんですが

どうもNさんとこのコメント絡み?かそれ以前からの何かの
葛藤の爆発なのか、Mailフォームからニセカナモ君に関する
言動ネタやらかなり詳細な個人情報などを複数筋から結構な量
いただきまして、どーしたもんじゃろーのー?状態です。

何で九州以外からもタレコミ来るんだよ・・・・

たぶん地元のNさんに直接というのははばかられるので
ワシにってことなんでしょうが

・・・・・・・・・・・・・今に至って身内から反感買いすぎでしょ。

高知の人間なら知り合いの与党の県会議員通して話つけさせて
最短距離で無駄なくいろんな意味でハイ終了というところですが、
彼は高知の人間じゃないからねえ。
今のところ、いただいたネタを活用する気はありません。

身の丈以上のカッコイイことを言わんほうがいいと思います。
こういう弱った時に見限った皆が日頃からの
有形無形の反感の積み重ねによって敵に回ります。
それぐらいの人間関係しか構築できてないということです。

とりあえずいろいろ情報提供の件についてはもうお腹いっぱい
夢いっぱいですので、皆さんご了解ください。

もうちょっとヌルい話がいいよ(爆)
たくさんの方のご来訪、ありがとうございます。

ルアーと魚と水平線のNさんからは例の背景を慌てて
モザイクで隠したオリジナルの写真データや、実際に
K川で起こってるトラブル・・・・を教えていただきました。
聞けば世紀末救世主伝説もいいところの末期症状。
助けて、ケェーーーン!!!

年齢がほのかに漂うネタは忘れたことにしておいて、
今回は少し違う視点から記述します。


【1】魚体が傷つき過ぎ。

ぶっちゃけジャギレベル。
この写真なんかワシからするとドン引きです。
どっか大事なとこが麻痺しとるとしか思えん。

Nさんによると、あの地点は川の水面から8m
くらいあるそうです。
タモ使用にしても魚がコンクリに擦れてこうなる
可能性大だとか。

で、胸ビレの裏側へなんかダンゴムシみたい
のがくっついてますね。
寄生虫です。血をチュウチュウ吸う。
こいつらは海に住む連中で、ガッツリと魚の
体表面に癒着しとります。殻も硬い。
お魚は手が無いので剥がすことはできません。
しかも胸ビレの裏側と来た日にゃ・・・

だから、汽水~準淡水域まで入り込んでくる。

浸透圧の変化で寄生虫を弱らせて退治しようと
河川内へやってくるわけです。

まあ、薬湯治療みたいなもんですね。

その魚をコンクリにブチ当ててウロコ剥がして・・・
その場は元気かもしれんが2日以内に死ぬわ!!


【2】群れてるお友達は?


この記事
「まずはトップチヌ初めての天野さんに一本釣って
もらおうと見えてるチヌにアプローチしてもらうと、」
とあるわけですが

・・・天野さん、貴方も現地で釣り禁止の看板を
見まくってますよね。
で、8mのコンクリ護岸に魚をブチ当てながらの
ドヤ顔ねえ。

言わずもがなです。


唯一同意できるのは、シルバーポップ60はいいルアー
だということ。ワシ世代だとアームズポッパーという名前
でしたけどね(死兆星を見つめる眼で)。
キザクラ社さんのルアー部門 アルカジック・ジャパン社
担当者さんから、非常に丁寧かつわかりやすい時系列の
問い合わせ返信メールをいただきました。

朝イチで連絡させていただいたのですが、
キザクラ社さんからのお返事が昼前に届き、
またそれを受けてのアルカジック・ジャパン社
さんからの詳細な内容のメールが昼過ぎに到着と、
一応はまともな社会人を装って生活しているワシも
その圧倒的スピード感にビックリです。
本当にありがとうございます。

さすがに内容をそのまま転載もしくは引用することは
できませんので、できるだけ簡略な、先方へご迷惑が
かからないような形で記述します。

※以下の文責は全て自分にあります。

~~~~~~~~~~~~
【K川の雑誌等媒体への露出について】

・キザクラ社としては2014年夏以降の地元釣り雑誌、
またアルカジック・ジャパン社としては2015~16年に
かけて各社ムック本で取材及び釣り場の紹介。

当該河川釣行については、会社に属するスタッフ及び
プロスタッフ、その関係者から知人を含めて必ず遊漁券の
購入と携帯、媒体露出時にはその紹介を義務徹底。
可能な限りの周知活動を行っている。

【遊漁券発行までの経緯】

・釣り禁止の看板がいたる所に設置されており、地元の
釣り人の間ではある意味有名な川。
対象魚種の記載がないので、確認のために管理組合様へ
お問い合わせを行ったのがはじまり。

(中略)

遊漁券を取得し、地域におけるルール、一般的なモラル・
マナーを厳守するという前提で、チヌを対象とする釣り
自体の行為は認めていただけた。

~~~~~~~~~~~~ 以上
プロフィール
HN:
ぴ~2
性別:
男性
自己紹介:
↑小川健太郎が
我が家の家紋にと。
忙しそうだが
元気でやってるのかしら。


高知県在住の
チンケな釣り人です。
別名 細川裕史とかや。


一般には、《外見》に惑わされない
ようにしなければなりません。
あるオブジェを選ぶというのは、
たいへんむずかしい。
半月後にそれを
好きなままでいるか、
それとも嫌いになっているか
わかりませんからね。
美的な感動を何にも
受けないような無関心の境地に
達しなければいけません。
レディ・メイドの選択は常に
視覚的な無関心、
そしてそれと同時に好悪を
問わずあらゆる趣味の欠如に
基づいています。

マルセル・デュシャン
「デュシャンは語る」より
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