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・・・釣り人は、どこへ彷徨くのか?・・・
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現在 手持ちのカードの確認とカードが増やせるかどうかを諸所調整中です。
ワンペア ツーペア スリーカード、はたまたフラッシュ ストレート。

勝ち負けではなく、アカメを取り巻く関係者全てにとって理と利が伴う
「役」作りです。
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無題
アカメの国の掲示板を見てみたのですが、なんか研究者憎しの方向に走りすぎてませんか?
例の教授に頭にきたというのはわかるんですが、そのために新しい団体を立ち上げる必要性が見えないんですよ。はたから見ると数人が暴走しているようにみえます。
2007/03/01(Thu)02:14:41 編集
無題
梨さんへ

我々はバス問題という修羅場を知っています。
そこで行われてきた数々の身勝手な不合理が、
どのような結果をもたらしたかも知っています。

FB's。
BFN。
バッシンポ。

焚き付けた挙句に収拾がつかず、知らない間に
空中分解。

今回に関しては、時期的にパブコメ送る2日前
あたりからの負の衝動が原因だと観察されます。
数で勝負だとか、特定の人物を必要以上に
あげつらい、仮想敵に設定して、恨みを煽る。
使い古されたテンプレートに突き動かされて
いるように感じる。
たぶん、梨さんも同様の危うさを感じたのでは
ないでしょうか。

そしてFB's然りBFN然りバッシンポ然りですが、
多くの場合、自分たちが吐いた言葉に縛られて
その言質に伴う責任を全うすることができずに
無力化しています。

例えば、アカメ・ミーティングでは若い子らも
結構参加していたのですが、彼らは次代のアカメ
釣りについて憂慮しているからこそ参加したのだと
思います。
彼らはバス問題で有力な味方であり、保護者である
はずの多くの有名な大人たちが、数を頼んで
無用の争いを起こし、ケツを拭かずに遁走した現場を
真近に体験している。
これからの人材である彼らは、建設的であることを
望みこそすれ、諍いを是としておりません。
これは最近本人たちに確認しました。
バス問題、若い子に否応なく社会性を身につけさせた。

また、数人が暴走しているようにも見えます。
彼らには「そういうふうに見える」客観性が欠如している。
その時点で身内レベルのセクト化が進んでいるという
ことであります。仲良し以外の研究者や行政担当者に
対してどれだけの提案を行えるかは未知数です。

そして僕も自分の車を走らせて釣具屋さんや釣り人に
コンタクトしたり、またメールや郵便物のやりとりを
頻繁に行ったりと、公的発言に踏み切る前の準備に
勤しんでおります。

単純に、期限を切って胴元へ手を開けた時に
役ができているかどうか。これはネットで気勢を上げる
のとは全く別の時間帯の話だと考えます。
ぴ~2 2007/03/01(Thu)11:27:00 編集
え~と
アカメの国がますます暴走しているような・・・。ほんとにBFNみたいに周りの状況がみえないまま強硬路線に向かいかけてますよね。
というかご自身で面白くないと言っていたものを他人に推奨するというのは不審におもわれるのでは。
そういえば、四万十の方はどうでした?なにか今後について有益なものはみつかりましたか?
2007/03/06(Tue)22:38:32 編集
無題
という感じでブログ更新してみますた
ぴ~2 2007/03/07(Wed)00:17:45 編集
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プロフィール
HN:
ぴ~2
性別:
男性
自己紹介:
↑小川健太郎が
我が家の家紋にと。
忙しそうだが
元気でやってるのかしら。


高知県在住の
チンケな釣り人です。
別名 細川裕史とかや。


一般には、《外見》に惑わされない
ようにしなければなりません。
あるオブジェを選ぶというのは、
たいへんむずかしい。
半月後にそれを
好きなままでいるか、
それとも嫌いになっているか
わかりませんからね。
美的な感動を何にも
受けないような無関心の境地に
達しなければいけません。
レディ・メイドの選択は常に
視覚的な無関心、
そしてそれと同時に好悪を
問わずあらゆる趣味の欠如に
基づいています。

マルセル・デュシャン
「デュシャンは語る」より
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